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全カテゴリ | SPH | 学校生活 | 特別活動 | 教務 | キャリア教育 | 農場 | 博士教員 | 研修 |
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全県総体結果
2012-09-13(木)
カテゴリ > 特別活動
投稿者 > H. Saito
更新が遅れてしまい、申し訳ありません。先に行われました第58回全県高校総体の結果をご報告いたします。下のファイル名をクリックしていただけますと御覧になれます。
これまでの部活動の集大成として臨んだ全県高校総体でした。悔しさの残る大会となった選手も、力を出し切り清々しい表情の選手もおりましたが、保護者や地域の皆様の応援のおかげで、選手は本当に頑張ることができました。ありがとうございました。
今後、今大会で引退となった選手は自分の進路実現を目標に、次なるステージである東北大会、インターハイに出場を決めた選手はさらなる飛躍を目標に頑張ってくれることと思います。大農を応援してくださっている皆様、今後ともよろしくお願いします。
これまでの部活動の集大成として臨んだ全県高校総体でした。悔しさの残る大会となった選手も、力を出し切り清々しい表情の選手もおりましたが、保護者や地域の皆様の応援のおかげで、選手は本当に頑張ることができました。ありがとうございました。
今後、今大会で引退となった選手は自分の進路実現を目標に、次なるステージである東北大会、インターハイに出場を決めた選手はさらなる飛躍を目標に頑張ってくれることと思います。大農を応援してくださっている皆様、今後ともよろしくお願いします。
zenken-soutai.pdf(103.42KB)
大農ひろば7・8月号
2012-08-31(金)
投稿者 > K_kashiwagi
大農ひろば6月号
2012-07-11(水)
投稿者 > K_kashiwagi
お気をつけください
2012-07-06(金)
カテゴリ > 学校生活
投稿者 > T.sakamoto


春先の突風により破損した第一体育館の屋根の補修中です。夏休み前には完了予定ですが、生徒送迎の際など、十分お気をつけください。また、工事車両などが停車している場合もありますので、あわせてご注意ください。
この文字は?
2012-07-05(木)
カテゴリ > 学校生活
投稿者 > c-yamamoto
1学期期末考査奮闘中
2012-07-04(水)
カテゴリ > 学校生活
投稿者 > buchii
インターンシップ
2012-06-29(金)
カテゴリ > 学校生活
投稿者 > takaku




「コミュニケーション能力や職業理解能力、課題解決能力を養い、自己の将来のあり方生き方について考え、自己実現に向かって主体的に人生を切り開いていく力を育む」を目的に、本校の2年生を対象に26日~28日の3日間、各事業所のご協力を頂き、インターンシップが行われました。
この体験を通して自分の適性を知ることができ、また、働くことの大切さ、楽しさ、喜び、大変さ、厳しさなどを感じることができたと思います。今回の体験を生かして、主体的な職業選択、そして進路達成ができるよう努力しましょう。
この体験を通して自分の適性を知ることができ、また、働くことの大切さ、楽しさ、喜び、大変さ、厳しさなどを感じることができたと思います。今回の体験を生かして、主体的な職業選択、そして進路達成ができるよう努力しましょう。
早苗饗(さなぶり)…その2
2012-06-26(火)
カテゴリ > 学校生活
投稿者 > h_shibata





6月8日(金)、多くのお客さまをお迎えして、本校伝統行事「早苗饗(さなぶり)」が行われました。午前中の豊作祈願祭では、バスケットボール部、なぎなた部、郷土芸能部、吹奏楽部が心のこもった素晴らしい演技を披露してくれました。天気に恵まれた今年は、豚汁会も野外で行われ、爽やかな空のもと、おいしい豚汁を堪能することができました。私たちの食生活が「命」をいただいて成り立っていることを再確認するとともに、これからの実習に向けての決意や願いを新たにした一日でした。
早苗饗(さなぶり) 豚汁作り!実は、、、
2012-06-21(木)
カテゴリ > 学校生活
投稿者 > sataka


6月8日(金)農業高校恒例行事 早苗饗(さなぶり)が来賓、保護者50名も参加し好天のもと行われました。さなぶりの意味は①田の神を天に送る(豊作祈願)、②田植えを手伝ってくれた人々への慰労を兼ねて行われてきました。
学校で飼育している豚が2頭、豚汁の材料となり、“命”の大切さを実感し、まさに、「(命を)いただきます」を体感しました。
写真は豚汁を作ったテントの様子です。一つの大鍋が約170人分の量となっています。この日は6つの鍋に1000人分を仕込みました。これは緊急避難所として、炊き出しに対応できるのではないでしょうか。
学校で飼育している豚が2頭、豚汁の材料となり、“命”の大切さを実感し、まさに、「(命を)いただきます」を体感しました。
写真は豚汁を作ったテントの様子です。一つの大鍋が約170人分の量となっています。この日は6つの鍋に1000人分を仕込みました。これは緊急避難所として、炊き出しに対応できるのではないでしょうか。
久しぶりの母校! 教育実習生Ver
2012-06-13(水)
カテゴリ > 学校生活
投稿者 > sataka


5月28日から母校での教育実習を行っていた大学4年生のMさん、Ⅰさんが研究授業を行いました。多くの先生方(中には恩師の姿が、、、、)の参観があり、緊張気味でしたが無事、研究授業を終えました。2週間という短い間でしたが、久しぶりの母校の雰囲気はいかがだったでしょうか。